優先順位で毎月のピンチにげきる

我が家は、夫婦共働きですが、少しも余裕はありません。それどころか、偶然にも夫婦揃って職場は違えど、給料日は同じ月末なので月初めの僅か数日のみ、少々気持ちが大きく、いつの間に?と思うくらい早く底をつき、苦しい日が続きます。

その月末までの道のりが遠いこと。来月こそは、しっかり家計簿つけて、ちょっとずつでも貯めていこうと思う数だけ、全然貯まりません。むしろちょっとずつ、いつでも開閉の出来る瓶に夫が小銭を入れてくれるので、苦しい時には銀行のATMに走り小銭を入れてお札ですぐに引き出してしまうくらいです。毎月毎月同じことを繰り返してしまい、時に自己嫌悪に陥ってしまいますが、面倒くさがりの夫の方が家計をやりくりしてくれれば今頃、かなりの貯金も貯まっているはずなのにと思いながら、握った夫婦二人ぶんの給料を操っています。

まずは毎月かかる電気、ガス、水道などは、だいたい月末給料では間に合わないため、口座引き落としをやめて、振込用紙で払っています。我が家のように、出費が多く、早くも月初めに口座のお金もないくらいの我が家には、自動引き落としという世間では便利でも、給料が入ったその日のうちに、コンビニで支払っています。

しかし、中には公共料金以外に、子供の塾代や、習い事など月末前の苦しいとき払いのどうしようもない支払いに関しては、家中のお金をかき集めたり、お返しなどでもらった商品券をチケットショップに持ち込んだり、リサイクルを利用したりしてお金に変えたこともあります。その都度、こんな思いするくらいなら、来月はしっかりとっておこうと反省はするのですが、こうも毎月だと、早くから月末前の対策は練っているので、なんとか身近なところを利用して乗り切ります。

あとは古本屋さんに持ち込みしたこともあります。だいぶ、大事にしていた本もなくなりましたが、生活には変えられません。公共料金も最大2カ月までまとめての支払いもできるところもあるので、普通の振り込み用紙を一ヶ月以上も持っていると、その月末近くに、未払いのハガキが届くので、月末に二ヶ月分払うこともあります。それは何度か経験しているので、停止予告状が届く頃には月末払いで済んでいます。

新聞も宅配飲料も口座にお金が残っておらず最初から引き落としは間に合っていないと分かっているので持ち込みしています。周りの友達も共働きが多く、よく言われましたが、おかぎ入って来る分、使うお金も多いから残らない…まさに我が家の事だと実感しつつ、今月もピンチ真っ只中です。本当に困ったときにだけオリックス銀行カードローンを利用していますけどね。

韓国語を話したい!

母の影響で韓流ドラマにハマった私。それからK-POPにハマり、年に1階は韓国旅行に行っています(^^)/でも問題が…それは韓国語が話せないこと!

そこで見つけた教材が、姜(カン)先生の教材。これから頑張ってペラペラになって、いつかは字幕なしで韓流ドラマを楽しみたい!

 

1.基礎知識

最初にこれだけは覚えておくべきというポイントをまとめています。

一般的な教材などではここで覚える知識があまりにも多いため、
「やっぱり韓国語を覚えるのって大変・・・」となってしまう事がありますが、
実は日常会話には全く必要のないものが驚くほどいっぱいあるんです。

こういう所で「自分に韓国語は無理」と思って諦めてしまうのはもったいないですよね。
ですからサッと読んですぐに実践に移れる様にコンパクトにまとめています。

2.オリジナルハングルノウハウ

この章は姜(カン)先生の韓国語教室での『ノートでの質問&回答』
そして『先生オリジナルのノウハウ習得』にあたる部分です。

たくさんの韓国語教本に載っているようなコツとはまるっきり違う、
韓国人の韓国語講師が考えた“ハングルの裏ワザ”がまとめられています。

おそらく、あなたの知らない知識ばかりですので
(あなたの知っている知識とは逆の事を言っている場合も・・・)
最初は戸惑うかも知れませんが、ノウハウを使えば1つ1つにすぐ納得できると思います。

「あぁ~こうすれば良かったのね!」と、長年抱えていた
ハングルの疑問が解消されていくのは気持ちがスーッとしますよ^^

 

記号のように見えるハングルを3日で読めるようになる2つのポイントとは?

ハングル文字は朝鮮王朝の4代目の王様である世宗(セジョン)大王によって
作られたもので、「字を知らない人でも3日でわかるように」考えられています。
と言っても私たち日本人にはわかりにくいですよね?
しかし!実は私たちもよく知っている“あるもの”のように読んでいけばすんなりと覚えられる秘密のポイントがあるので、それを公開しちゃいます